2008.02.29(Fri)
血便をしてから放鳥を控えている歌さんですが、大抵この自然木の止まり木でまったりしています。 そして人間の姿を見ると、
「今日はお外へ出られるのですか?」
といった表情で止まり木を行ったり来たりし、かなりソワソワし始めます。
セツナイ・・・。
歌さん、ごめんなさいね。
お外はもうちょっとだけ、我慢してくださいね(´_`。)
でもここで薬の袋が歌さんの目に入ると、状況は一変します。
すごい力で止まり木にしがみ付き、決して外に出ようとはしません。
そして外に出そうとする人間の手を、本気ガブリします(=v=;)
最近では投薬の時にはちょっと工夫して、歌さんをケージの外に出すまでは私の姿だけを見せ、父は薬と一緒に居間の外で待機してもらっています。
この方法だとお外にはすんなり出て来てくれるのですが、歌さんを父へ渡す時、やはりガブリとやられます。
昨日も親子揃って、ガブリとされました。。。
すると父が、
「お前が噛まれるのは仕方ないけど、ワシが噛まれるのは納得できん」
と、何だか理不尽な愚痴を漏らしました(・∀・;)
普段は愚痴や理不尽な事を言ったりしない、大人な父なんですけどね。
父もストレスが溜まってきているのかもしれません。
まぁ投薬担当に父を指名したのは私ですし、父にしてみたら納得いかないのかもしれませんね(´▽`;)
でも父の投薬、本当に上手なんですよ。
まるで病院の先生なみに、すんなり飲ませるんです。
私は保定が下手なので、絶対マネ出来ません。
なのでお父さん、どうかへそを曲げずに、もうちょっと投薬担当でいてくださいね(-人-;)
◆・.。*†*。.・◆・.。*†*。.・◆・.。*†*。.・◆・.。*†*。.・◆・.。*†*。.・◆・.。*†*。.・◆
昨日のブログに書こうと思って忘れてしまったのですが、実は近所の獣医さんから、広島県呉市かその周辺で、鳥に詳しい先生が開院予定だと聞きました。
その教えてくださった獣医さんとは獣医学部の同級生だったそうで、獣医学部時代から鳥の事を熱心に勉強されていた人だそうです。
でもその教えてくれた獣医さんも風の噂で聞いた程度で、もう開院しているのか、それともまだしていないのか、そこまでは分からないとの事でした。
もしかしたらただの噂かもしれませんが、ご存知の方いらっしゃいますか?
もしご存知の方がいらっしゃいましたら、ぜひ教えていただけないでしょうか?
宜しくお願い致します(>人<)

↑
ランキングに参加しております。
いつも応援ありがとうございますm(_ _)m
ちょっぴりご機嫌斜めな父に、宜しければ癒しのクリックお願いします
>EntryTime at 2008/02/29 19:42<


